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紅白ぶっ潰せ!

 明日は自分は一番嫌いな番組が放送される。

 NHKへ何回かメールで聞いたことがあるが、演歌歌手は同じ楽曲で何回も出演をしているが、他の歌手はその年で活躍していないと紅白出演はされない。

 何故に演歌歌手だけ毎年同じ楽曲でもOKなんだ!

 視聴者がそれを望んでいるからとの返事であるが、本当に視聴者は毎年活躍もしていない歌手の唄を聴きたいとは自分には思えない。

 また、今年を最後に休止するグループも本音では出演させたかったようであるが、そこは彼らの方が一枚上である。

 まー自分は見ないけど!今年は例の小室衝動があり、彼に関係する歌手も殆ど出演されていない。馬鹿か!彼が勝てに行ったことであり、以前に関係があったからと言って何故にそのような行動をするのか自分には全く理解できない。

 俺は見ないから良いのだがネ。

 男は裏の格闘技でしょう。

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やっと接続できた

 久しぶりのダイアルアップでの接続をすることになった。

 しかし、実家の電話回線がトーン回線でないのは分かっていたのであるが、新しいPCになってからダイアルアップでの接続は今回は初めてだったのである。そのためにモデモの設定でトーン以外の設定が見つからないのである。

 しかし、どうしても接続したいので何回か試みて何とか接続できるようになった。

 沖縄だとまたダイアルアップが多いとのことであるが、アナログ56Kを使用しているのであるが、あまりストレス感じない程度の速度が出ている。

 

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身内からの否認

 本日は政界で大きなニュースが入ってきた。

 自民党内から不信任案に賛成する議員が出たのである。大物議員からの反乱は当の麻生はどのように受け止めているのであろうか。

 このような事態になったのは当然といえば当然である。反乱議員は自分は正しい判断をしたと思っている。それで、自民党が離党要求をしなかったのはこの議員は自民党にとっても大きな影響力を持っていることを物語っている。

 とは言ってもこのままの状況で良いわけでもないので今後彼は自民党内でどのような立場になるかが興味がある。

 この状況になっても来年になっても解散選挙は行わない方針なのだろうか。日本をダメにするつもりならそのままでも構わない。自分は麻生を首相とは認めていないぞ!!

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仕事しているふり

 先日、忘年会があった。

 ところが時間になっても席を離れる気配がない人間が居た。しかも、その人間は急ぎの仕事をしている訳でもない。

 と、言うことは何をしているかと言うと『周りの人間に自分は今忙しいからひと段落したら後で忘年会に行く』と言いたがっているのである。

 は!!
 何も仕事をしてないのに仕事をしているふりをするんじゃないぞ!!
 お前は知らないとでも思っているのかも知れないが俺は全部お前に仕事の仕方は分かっている。時間のわりには成果物を上げていないし、その成果物も殆どミスだからけで使用できなくて実作業をしている際に朱書きになっているってこと。

 どこの職場にもこのように世渡り上手な人間がいるがこれほどまでに周りの人間を馬鹿にした人間は自分は初めてである。

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経営者の責任

 最近の不景気を理由に従業員の解雇や契約社員の契約金減額が相次いで居る。
 しかし、経費削減の対策で行って居ると思うのであるが、長期的に見るとこのようなことは必ずしも経費削減になるとは限らない。
 従業員を解雇すると今までの業務を新たに別の社員などに引き継ぎをしないと行かなくなるのだが、その社員も既存の業務を担当しているのが殆どである。そこに新たな業務を担当するのは既存の業務が繁忙期でない場合は対応はできるかもしれない。しかし、繁忙期では自分が以前から担当している業務を優先してしまうのではないだろうか。

 自分はそうだった。

 また、契約金減額を要求された契約社員は今回は素直に受け入れるかも知れないが、次回の契約更改の際に今回の件を理由に素直に受け入れるとは思えないし、契約を継続するとも限らない。
 自分もフリーでSEをして居るのであるが、契約金減額の要求があり、今の契約を次回にはどのようにするか今は思案中である。もしかすると継続はしないで別の契約を探すかも知れない。

 このようになると業務知識をもった人間が離れることになる。そうなるとここでも引き継ぎ作業が発生するが、引き継ぎは正常に行われるかが疑問が残る。それは前者での引き継ぎは正社員間での引き継ぎなので正常に引き継ぎ作業が行われるであろうが、後者は契約社員から引き継ぐ場合は正社員とは限らず同じく契約社員間で行われる場合がある。そのようになると互いのプライドが邪魔をして担当業務の本質までは引き継がれない場合が発生する。
 そのような引き継ぎをすると通常業務の場合はそれでもある程度の業務はこなせるかも知れない。しかし、業務で障害が発生した場合にはその業務の内容を熟ししていないと対応がゴテゴテになってしまい、顧客に迷惑をかけることになってしまう。
 そのような事、事態が経費削減をしたにも関わらず逆に経費を増加することになる。

 社員や契約社員を単純に機械の部品と同じと思って交換すれば業務は遂行できると経営者が思って居るのであれば大間違いである。

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契約金減額要求

 契約会社から契約金の減額要求がきた。

 くるかも知れないと思っていたが、現実になると納得はできない。

 契約会社の言い分は『不景気の影響で経費削減を発注会社から要求されている』とのことである。

 昨今の不景気で経費削減は仕方がないと思う。しかし、それが毎回末端の労働者の賃金に反映されるのは納得ができない。

 企業は不景気になると経費削減を行うのは致し方がない。しかし、それが末端労働者への賃金減らしになるのは少し違うと自分は思っている。経費削減は他にもいろいろあると思うし、労働者の賃金を減額すると労働意欲がなくなり現場で仕事にも支障がでてくると自分は思っている。他人は知らないが今の時点で自分は労働意欲が半減している。

 本来は経営努力を行い、労働者の賃金は減額すべきではない。経費がどのように発生し、会社経営で最低限の経費はそのままとし、その他で本当にここで発生している経費は本当に必要は経費なのかを改めて検証する必要がある。それでもどうすることができないのであれば企業維持のためにある程度人件費の削減は仕方がない。

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知的障害だからと言って

 先日、逮捕された容疑者が知的障害者だから刑罰の対象になるかが疑問視されている。

 まてよ。
 普段は当事者、支援者は普通の人間と同じように扱って欲しいと言っているではないか。それが都合の悪いときには知的障害を盾にして罪を免れようとするのは普段言っていることへの信憑性がなくなることを分かって話しているのだろうか。

 分かっていたらそのようなことは言わないよネ。

 批判を覚悟で書かせてもらうと、知的障害者だろうが、誰であろうと社会生活をして一人で生活をしているのであれば社会への責任を負うのは当然のことである。それが何だ。自分たちが都合が悪くなると知的障害者だから『善悪の判断ができない』と言っているが、善悪の判断ができれば犯罪は起こさない。犯罪を起こした人間は知的障害者でなくても善悪の判断ができないから犯罪を起こすのである。だから知的障害者でも同じように刑に服すのは当然のことである。

 そうでなければ公然と一人生活をするんじゃないぞ!!

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なんでもかんでも

 俺のところに仕事を持ってくるんじゃないぞ!!

 一人でできる仕事の量はある程度把握ができるのではないか。それを何故に今抱えている仕事があるのに新たに仕事を依頼するんだ!

 それも今担当している仕事よりも優先度を上げて!!

 本当に分からない。

 リダーが仕事を計画的にメンバーに依頼しないから目先の仕事をメンバーに回してしまう。その結果、急ぎの仕事が誰も担当することなく、プロジャクトの進捗会議で注意される。そこで改めて仕事を依頼する人間を探しても居ないからって、俺のところに持ってくるんじゃないぞ!!

 「俺が他の人の仕事を手伝いはしても、俺の仕事は誰も手伝わないのかよ(▼▼メ)」って今日はあまりにハラがたってリダーに怒鳴ってしまった。

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病院だけが非難されるが

 最近、病院のたらいまわしで患者が亡くなったとか、未熟児出産した子供がなくなったの病院が受け入れてくれなかったからとかの非難が報道されている。

 まてよ!本当に病院だけが非難されなければいけないのだろうか。

 自分は違うと思って居る。確かに病院が受け入れて居れば助かったのかもしれない。しかし、それは結果論であって、そのときに病院で本当に受け入れてもその患者を助けることができなかったかも知れない。
 受け入れても担当する医師が居ないのでは何もできない。医師が居ても新人だったり、専門外だったりしては今度はその医師の責任が追求されることになってしまう。それではますます医師になる人間がいなくなり医師不足になってしまう。

 このような状態になる前に対処をすべきだったのであるが、政府は何もしてこなかった。その結果医師は年々少なくなり、残った医師は重労働になり辞める結果になったが、政府はこの状況になっても医療への資金をつぎ込むことはしない。

 それどころか医療対策よりも道路を建設することが重要のようである。道路ができたときにはその道路を利用する人間が居なくなるとどうなるんだろう。

 あまりに馬鹿げた政策である。

 また、非難を承知で書くと未熟児出産場合は自分は少し考えが違うのである。それは何故に最近の妊婦には未熟児出産が多いのだろうかと思うのは自分だけなんだろか。
 人間も大きく考えると普通の動物である。動物であることを考えると母親が未熟児を出産する時点で未熟児に殆ど場合生存の可能性はなくなってしまう。未熟児出産をするってことは今、人間は動物本来の生命力が失われていると感じるのである。

 昔の妊婦は未熟児どこか病院で出産をせずに自宅での出産が殆どであった。そのような事行えとは言えないが、未熟児出産だけはある程度考え方を変えれば防げるのではないだろか。
 これは男性意見なのかも知れないが、最近の女性は自分が思うには、痩せ過ぎと思うのである。
 スタイルの良いのと痩せているのは違う。
 その痩せすぎの女性が妊娠をして胎児よりも自分のスタイルを気にして普段の食事をする。その結果胎児への栄養は行き届かなくなり未熟児出産につながっているように思えるのである。その結果、新生児病院がいつも一杯の状態で救急要請に応じられない状態になっているのではないだろうか。

 それだけではないかも知れない。

 政府、女性自身にも自分は改善しないと同じような状態は続くと思う。

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