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日本のリダーとはこれほどちがうのか

 

米国大統領が24日行った施政方針演説の要旨

 少し嫉妬さえ感じられる内容である。判断、行動の迅速さは我が日本のリーダとは大違い、否、比べるのも失礼なぐらいである。

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やはり、マイナースポーツだ!

 自分はサッカーファンだから野球は今のままでも構わないのであるが、疑問がある。

 それは今WBCが話題になっているが、そのボールが日本での公式球、米国での公式球とは違うのである。同じ野球なのに自分には全く理解できない。

 球技は同じルール、同じボールでないと国際試合はできない。だから野球はこれまでに国際試合(五輪を除く)がなかったのであるが、2回目となるWBCもこのボールで選手は苦しんでいる様子である。

 昨年の五輪でも日本が国際球に苦しんで惨敗になったのであるが、今回は仮にも前回優勝チームであることを考えるとそのようなことがあってはならない。

 米国が自国の野球が一番であるとの証明するために開催されるWBCであるが、米国では日本のように盛り上がっていない様子である。そもそもベースボール人気が薬物汚損で低迷感もあるのであるが、米国が今回本気でくるのかが一番の関心事なのだが、自分の考えではそのようなことは無いと思っている。

 

そもそも同じ球技で違うルールが存在する自体がマイナースポーツだ!

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顧客から感謝されるのは

 プロジェクトは成功してシステム移行等も正常に終わると顧客からプリジェクトに対しての感謝会等が開かれるのだが、その席で現場に一度も顔を出したことがないプロジュエクトの責任者が顧客から感謝をいわれる。(この場合のプロジェクトの責任者は仕事を発注した企業の部長)

 そのような場にいると『何もしなかった人間が感謝されて良いですネ。』と皮肉を言いたくなるのは自分だけなんだろうか。

 確かにプロジェクトの推進するには責任者が頻繁に現場での指示はできないだろう。しかし、現場で何をしているか分からないでプロジェクトの責任者と言えるのだろうか。障害等が発生してもシステムのことは何も知らないのだから現場に居るとかえって邪魔になるし、連絡をしろとか言って余分な仕事が増えるだけであるが、それは末端の仕事内容を把握していないかだである。

 結局は木を見て森を見ずではないけど、責任者は本当に細部のことは知らなくても済ましていいのだろうか。

 自分にはこの辺のことが以前から気になっていた。それは単に仕事を現場、悪く言うと下請けに任せているだけではないだろうか。責任者の仕事と言えばプロジェクトが失敗した場合に備えていつでも辞められる体制を保持するだけではないか。

 そもそも日本の仕事に対する責任者と言われる人間が多すぎる。この場合はA氏、この場合はB氏と言った具合で責任を細分化しすぎて末端の仕事の内容を把握しきれていないのが現状である。末端の仕事を知らなくてもそれを管理している人間が何をしているかを知れば良いんだとの意見もあるが、それは仕事を見ていない。
 だから机上のスケジュールだけで遅れがでてもその原因を調査することもしないで単純に作業者を増やす単純な方法をとる。すると今度は人件費が嵩み過ぎとのその上から指摘をされる始末である。

 今までもたぶんこれからもそうだと思うのだが、現場の責任者が責任を取るってことは簡単に辞めることではなく、今のプロジェクトを完了させることだと自分は思う。

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まだまだ、日本人も捨てたものでもない

 村上春樹さんの受賞スピーチがニュース等で紹介されていたが、時間の関係で限られた部分だけが放送されたが、全文を探すことができた。

 

英語文 、 日本語 

 フィクションの世界から実世界への問いかけであったが、やはり物書きは伝え方が自分のような凡人とは違って引用がすごいですネ。

 同じ日に馬鹿大臣が日本の失態をさらしてしまいましたが、同じ日にこのように平和へ向けてのメッセージを自分の言葉で全世界へ発信するに人間がまだ日本に居ることが感じられて本当によかったです。

 人間は話して相手に自分の思いを伝えなければ何も伝わらない。
 話してみる意外と理解できる人間だったりすることがあるが、自分はその辺が少し苦手な部分である。仕事だと始めての人間(異性)でも素直に情報を伝えることができるのであるが、プライベートだと初めての人間にはなかなか話すことができないのである。

 これからはできるだけ初めての人間にも話しかけるようしたいと思う。

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この話題はあまり書きたくなかったが

 やはり書かないでは居られない。

 週末に全世界の報道された、例のろれつのまわらない大臣の件である。

 報道された画面を見る限りではあれな間違いなく、酒の飲みすぎで酔っ払い状態である。自分も酒を飲むので酔っ払いは分かる。

 それが本日の国会当では酒の飲みすぎではなく、風邪薬を多く飲んだとのことであるが、普通の人間が仮に風邪だった場合でも薬を説明書に書かれている量よりも多く飲むだろうか。薬は適量でないと効果はない。それを早く直したいから多く飲んだとの説明は全く理解ができない。

 自分が思うにはあの時点で報道された時は酔っ払い状態だったと自分は思っている。

 総理も総理なら、その閣僚である大臣も同じ穴の狢である。あのような失態を全世界に配信され、外国報道ではいやみを書かれている。本当に日本国としての損失は計り知れない。それを総理はこれからも職務を遂行するようにとのことであるからこの前に小泉ではないが、怒ると言うより笑うしかない!

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渡り鳥は保護鳥類か

 渡り鳥に最近環境変動で生息が厳しい状況になっている。

 

渡り鳥の多くは南北を渡りながら子育てなどをして繁栄しているのだが、その渡り鳥たちとは違って最近発見されて問題になっている種がある。

 その種は通常の渡り鳥とは違って東西に渡りをすることである。しかもその渡りをする目的が子育てのためではなく、自分自身がただ遊戯に過ごすのが目的とするからまか不思議である。その渡り鳥には今のところ学名はつけられていない様子であるが、その生息地はこれもまた特別な地域である。
 通常の渡り鳥は人里はなれた場所を好んで渡りの場所にするのだが、この渡り鳥は人が多く生活している場所を好んで生息しているのである。主な生息地は知られているだけでは東京都、大阪府と言った大都会に生息しているのである。

 この渡り鳥を飼育したことのある動物園に話を聞くと通常の鳥とは違いこの渡り鳥はえさ代にもとてつもなくかかってしまうとのことである。通常動物園で一番えさ代のかかる動物といえば『コアラ』である。不思議に思った人も多いかも知れないが、コアラはユウカリしか口にしない動物で水分もユウカリの葉から補給しているのであるが、その数あるユウカリの中での2,3種類のユウカリしか口にしないのでそのユウカリを契約農場で栽培してもらのであるが、その農場も天候不順を考慮して何箇所にもなるのである。その性で飼育代が高くなってしまうのでるが、そのコアラの何十倍、いや何百倍にもかかってしまうとのことでる。飼育代がかさむために今では殆どの動物園ではこの渡り鳥を飼育していないとのことである。

 しかし、渡り鳥なんだから別に動物園で飼育しなくても季節になったら向こうから飛んでくるので心配しなくても良いのではと思われるが、実はそうでもない。
 この渡り鳥は今は絶滅危惧種に指定されるほどの貴重な種類なのである。だから、政府をはじめいろんな期間が公費を費やして保護しようとしているのであるが、その保護費も国民の税金から出資されると思うとそこまで保護をしなくても良いのではないかと思うのは自分だけなんだろか。

 自然淘汰と言う言葉がある。それに準じればこの手の種は必ず絶滅するのであるから早めにあきらめた方が良い。

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どこからの銃弾と言うんだ

 

米軍関係者は先日の銃弾発見を米軍とは関係ないと発表した。

 では、どこから発砲された銃弾だと言うのだろうか。
 発見された銃弾を使用しているのは沖縄県内で米軍しか使用していないにも関わらず、米軍には関係がないと本当に言い切れるのだろうか。

 自分は全く理解ができない。

 中央政治が馬鹿リーダのおかげで瞑想ばかりしているが、このような事件があるってことを彼は少しでも頭の隅でもあるのだろか。

 

無いな!!!(`ヘ´) プンプン。

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首相はボケているのか?

 わが国のリーダは坊ちゃんボケをして居るかも知れない。

 自民党総裁選挙の際には『自分が郵政民営化担当』と言いながら、先日は『自分は反対だった』そして、本日は『自分は民営化担当ではなかった』と発言しているが、彼は何も覚えて居ないのだろうか。

 それとも覚えて居ても言葉が先に出てしまうのだろうか。

 こんな首相は要らない。

 発言するたびに内容が変わる発言を誰が信用するのだろうか。自分は全く信じることができない。

 与党も与党である。もう、これ以上日本の恥をさらすのを止めて欲しい。

 首相を説得して、解散ができないのであれば辞任を示唆してはどうだ!。その場合は首相辞任=解散選挙の構図をとって欲しいものである。

 坊ちゃんは小説の中だけで十分だ!

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末端労働者が何をしたと言うんだ!

 昨今の不景気で末端労働者の解雇が報道されているが、そのような企業でも末端の労働者は以前と同じような仕事、内容だったのではないだろうか。

 それが、不景気になると解雇になるのはどう考えてもおかしいと思っているのは自分だけなんだろうか。

 不景気になったからと言って企業の上層部はそれなりに先を見すえての経営をしているとそのようなことは起こらないのでは無いだろうか。
 今の企業は単純に利益だけを追求するがあまりに目先のことばかりを考えているように自分は思える。

 企業が健全たる企業活動をしていると本業で大きな失敗をしない限り赤字にならないはずである。しかし、殆どに企業が実経済で稼ぐよりも仮想経済で短時間に利益がでるマネーゲームと言える証券売買に手をだしている。その結果が全世界を巻き込んでの不景気になってしまっているのであるが、仮想経済で利益を追求しすぎたのである。

 健全な企業活動をして地道に利益を追求をしていれば今の不景気は全く関係はなかったのであるが、その妙薬とでも言える仮想経済に参入したのはあくまでも企業の上層部の判断で行ったものである。その判断が間違っていたから赤字になったのであるのにその付けを末端労働者に支払わせるのは納得ができない。
 上層部たちが責任を取って辞任するか、報酬、給料、賞与などを半額、いや全額無支給にするのが本来の道ではないだろうか。

 それが現状では違う。
 何でも証券化すれば良いって物でもないって今回の件で分かったのではないだろうか。

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今の状況を作ったのは

 急病人が病院の受け入れ拒否で亡くなるケースが報道されているが、今の状況を作った政府が本来は謝るべきである。

 無駄使いをして財政を圧迫しているが、それは国民が望んだことではない。税金の殆どは必要でもない事業に費やして、国民が必要としている事業へは殆ど出資していない。

 それが今の医療の現状ではないだろか。
 病院の受け入ればかり大きく報道されるが、その根本をもっと報道すべきだと思うのは自分だけなんだろうか。
 現状を報道するのも重要だが、その原因になったことも報道する必要があると自分は思っている。

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何故に埋め立てをする

 今、沖縄の泡瀬埋め立てが問題になっているが、沖縄はこのような埋め立てを以前から行っていPhotoる。

 左の写真はその写真である。

 埋め立てはしてもその土地は依然として有効利用されていない。

 確か自分が沖縄に2006年に帰った際に埋め立て工事が行われたいた。その時に地元に居る兄弟に何をするのか聞いたのだが、分からないとの返事だったのを覚えいる。

 沖縄はこのように自然破壊ばかりしている。何が自然が豊かな県だ!それは沖縄が復帰する以前の話ではないのか。

 地元に人間は一時的に収入が入る土木工事があると反対は殆どしない。しかし、その工事が終わると残るのはこのように破壊された土地だけが残っているのである。

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