はっきり言ってマラソンをなめている

東京マラソン 松村邦洋倒れる

 ろくに練習もしていない人間が42195Mを走れる訳がない。

 それをテレビ番組の企画で参加したとのことであるが、テレビ局もバカなら参加した本人もバカである。参加するにしてもあの体系では最初からゴールすることはできなかっただろうし、練習もしていなかったのではないだろうか。
 練習していればそのような体系にならない。

 マラソンをなめている。

 また、他の一般参加者もお祭りののりで参加したとしか自分には思えない。その性で6時間も交通規制をするとは本当に東京で一般人も参加してのマラソンをする意味が自分には理解ができない。

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絶対におかしいシステム

 今、開催されているWBCであるが、どう考えても大会のシステムはおかしいと思うのは自分だけなんだろうか。

 それは、同じ国が最悪の場合5回も対戦するのである。通常国際試合でこのようなことは殆ど起こりえない。

 予選ラウンドから日本は韓国と2回対戦し、第2ラウンド(本日)にまたも韓国と対戦した。結果は負けてしまったのであるが、日本は明日これも2度目のキューバと対戦する。
 仮にキューバと対戦して勝った場合でもその次はまた、韓国との対戦になるのである。そして、仮に負けた場合でもまたも敗者復活戦で勝ちあがり決勝戦で再度韓国と対戦するかも知れないのである。

 このように同じ国同士が対戦するのはWBCが米国主導で勝手に大会を決めて運用した結果ではないかと自分は思っている。
 その米国は第2ラウンドの初戦で負けそこから這い上がる試合を行う形になっているのであるが、今の大会システムでは第2ラウンドの最初で負けても優勝できるシステムになっている。これは予選から加算すると3回負けても前回の日本が優勝したように優勝できるのである。

 初戦に負けた国が優勝できるシステムは他の大会ではない。自分が嫌いな柔道でも初戦に負けた人間は対戦相手が優勝決定戦まで勝ちあがった場合のに敗者復活戦へ参加し、3位になることができるのであるが、WBCは3回負けても優勝できるシステムでは負けても、次の試合に勝てば何とかなると思うようになり真剣勝の試合ではなくなてしまう。

 ならば参加した国も16カ国であるのを考慮すると、予選ラウンドは8チーム2組に分けて、リーグ戦で総当り戦を行って上位4チームを次のステージへ進めて、そのステージではトーナメント戦をするのが自分は筋道だと思っている。

 このような大会システムでは全く面白みを感じない。
 だから見ていませんよ。V(^0^)

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納得のできないルール

 この不思議な予選ルールは何?

 トーナメント戦であれば先週の土曜日で1位、2位は決まっているはずなのになぜに柔道と同じように敗者復活戦のようなルールで負けた国同士で試合をし、再度1位と戦うのか自分には全く理解ができない。

 大体、4チームでトーナメントのような形式で試合をして上位2チームを次のステージに進む場合は総当たり戦のリーグ戦をするのがワールドスポーツでは普通のルールであるが、やはり、マイナースポーツだからルールもマイナールールを採用するとはおろかである。

 これで日本が2位に本日の試合で負けてなったのであるが、ファンはこのルール、結果に納得ができるのだろうか。
 自分が好きなサッカーでこのようなルール、結果をだしたら納得ができないし、協会に抗議をするのだがどうだろうか。

 結局、俺には興味のないスポーツだからどうでも良いのですがネ。

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やはり、マイナースポーツだ!

 自分はサッカーファンだから野球は今のままでも構わないのであるが、疑問がある。

 それは今WBCが話題になっているが、そのボールが日本での公式球、米国での公式球とは違うのである。同じ野球なのに自分には全く理解できない。

 球技は同じルール、同じボールでないと国際試合はできない。だから野球はこれまでに国際試合(五輪を除く)がなかったのであるが、2回目となるWBCもこのボールで選手は苦しんでいる様子である。

 昨年の五輪でも日本が国際球に苦しんで惨敗になったのであるが、今回は仮にも前回優勝チームであることを考えるとそのようなことがあってはならない。

 米国が自国の野球が一番であるとの証明するために開催されるWBCであるが、米国では日本のように盛り上がっていない様子である。そもそもベースボール人気が薬物汚損で低迷感もあるのであるが、米国が今回本気でくるのかが一番の関心事なのだが、自分の考えではそのようなことは無いと思っている。

 

そもそも同じ球技で違うルールが存在する自体がマイナースポーツだ!

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もうひとつの五輪

 もうすぐ、もうひとつの五輪が開幕される。

 

パラリンピックである。

 しかし、ここ日本ではその話題もない。また、民法各局も五輪のようにメインキャスターを立てて放送する予定もない。

 だから、ここが日本がスポーツがだめになる原因なんだよ。

 今年も8月末に東京にあるキー局が障害者が挑戦する姿を放送していたが、自分から言わせれば、そのような行為が障害者を見世物にしているんだ!と言いたい。

 しかし、パラリンピックに出場する選手は違う。確かに障害を抱えてはいるが、8月末の放送にでていた彼らとは全く異次元の人間であるし、自分たち素人とも違う。

 彼らは真のアスリートである。

 そのようなアスリートの姿を放送しないで何が『愛・・・』だ!そのキー局だけはないが、本当に多くの人々にパラリンプックをもっと観戦し、日本選手を応援して欲しい。

 そして、感動の世界に浸って欲しい。

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判定に不満

 

審判へハイキック

 審判に神ではないから不満がでるのは仕方がないことであるが、その仕返しに暴力で訴えては何も解決にならない。

 スポーツマン・シップに反している。

 抗議は暴力でなく、言動で行わなければ平和の祭典である五輪が行われなくなってしまう。

 永久資格停止になっても仕方がない。

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陸上男子、悲願のメダル

 今回の五輪はどうなるかと見ていたが、男子陸上4×400Mで悲願のメダルを取ることができた。

 日本、イヤアジア初のリレー競技でのメダル確保である。本当にすばらしいことである。

 おめでとう。

 陸上短距離は日本は世界に大きく溝を開けられているのだが、リレーは個人競技がチーム団結しないと良い結果は得られない。

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世界新で200Mを制す

 いや、今回の五輪では世界新はあまりでないと思っていたが、競泳でも多くでたし、意外と根気の五輪は成功だったのか。

 あ!まだ、終わってないですネ。

 それにしても陸上男子200Mでの走りは100Mもすごかったが、200Mはもっとすごかった。

 ただ、自分には気がかりな部分がある。それは彼がドーピングをしているかである。

 薬の力とは今は思いたくない。

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全敗か

 結局、全敗で五輪サッカー男子は終わったのであるが、マスコミも少し甘やかしてはないか。

 試合の内容が良かったとか、負傷で先発選手が出れなかったとか言っているが、そんなのは関係ない。

 試合をすれば怪我をする場合もある。それに備えて同じポジションができる選手を代表に選択してのではないか。

 それを本来の力を発揮すればとか・・・

 いろいろ理由をつけてるが、やめようではないか。

 結局、スポーツは結果が全てだ!

 試合の内容が幾ら良くても国際試合では結果がでなければ外国から何の評価を得ることはできない。国内も今ではそのような雰囲気がある。

 選手も試合が終わって間もなく帰ってくるだろうが、その時にも胸を張って帰ってきて欲しいとマスコミは報道するだろうが、それでは日本サッカーのためにならない。ここは彼らのために鬼になって批判的な報道をしても良いのではないだろか。

 例えば『女子サッカーを見習え』とか見出しで痛烈批判を掲載してはどうだろうか。

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サッカーは男子より女子だ!

 予選敗退の決まった男子サッカーとは違い、本日予選突破をかけて強豪国のノルーエーイと対戦をした。

 LIVEは後半からだったのだが、前半は1-1のハイライト見る。

 後半開始からノルーエーイは攻撃的は布陣になり、日本ゴールに襲ってきた。しかし、そこをうまくかわしてカウターが見事にはまってゴールを決める。

 しかも後半に4点も取ったのである。

 結果、女子日本代表は決勝リーグへ進むことができた。

 それに比べて男子サッカーは何だよ。
 クラブでの生活はプロ契約をして高い年俸を貰っている選手を召集して結果がこれでは女子サッカーの決定力を見習って欲しいものである。

 女子サッカーをしている彼女らの生活は殆どがアルバイト契約が多く。サッカーをするために私生活を削って生活をしているのである。
 男子は今の生活に満足してハングリー精神がなくなってしまっているのではないだろうか。だから、本番に弱く、ここぞと言う時に力を発揮できない体制になってしまっていると自分は思っている。

 男子サッカーよ。今のままだとワールドカップへの出場権も確保できない状態になってしまうぞ!!

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出場を欠場

 夕方のニュースで五輪出場を欠場するとの報道があった。

 当然だ!!

 しかし、調整中のトレニングで故障するぐらいの練習をするのはどうなんだろうか。

 長距離は1日休むとそれを取り返すのに3日かかるとよく言われている。自分も学生時代は駅伝クラブだったので監督からそのようなことをよく言われていた。

 なので現役のときは1日も練習を休まずに練習をしていた。しかし、練習の内容を変えて疲れを感じる場合は軽いジョギンだけで済ませる場合もあった。

 お前と彼女は違うんだよ!と言われればその通りです。
 しかし、同じ人間です。同じ人間である以上、目標は違っても体が発している信号は同じだと自分は思うのです。それを自分で拒否するかしないかの違いだと思うのです。
 競技者が練習を休むということはなかなか自分の口から発するのは難しく、体調を管理している周りの人間に大きく左右されると自分は思ってる。
 なので今回の件は彼女よりも監督、トレーナの責任が大きいと自分は思っている。

 早く直して冬のレースに参加して欲しい。

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結局、3位

 個人戦なんだから本当は3位が2人居るのはおかしい。

 柔道の大会ルールがどうも納得できない。

 他の個人競技はトーナメントルールなら負けて終わりだが、柔道は敗者復活戦があるのが自分には納得ができない。

 準決勝で負けたなら何故に準決勝で負けた同士で戦って勝った方に銅(3位)にしないのだろうか。

 通常、準決勝で負けた同士が戦い、その結果勝ったほうが3位になるのは分かるが、ベスト8に入ると敗者復活戦で最高3位まで勝ちあがれる。このルールが納得できないのは自分だけなんだろうか。

 1位は1人、2位も1人なのに何故3位は2人も居るんだ?

 それにしても結局、五輪の選考会で谷は決勝戦で負けたのだが、柔道会はその時に実績を優先して谷に代表を与えたのだが、それがこの始末ですよ。

 選考会で優勝した選手を代表にしなかった結果がこれですからネ。笑うしかないですネ。

 日本は他の競技もそうだが、選考会と名のつく選手権で優勝した選手ではなく、今までの実績重視の選考をするのだが、それなら選考会なんか行わなければ良いと思うのは自分だけなんだろうか。

 谷もあれだけ試合前には金、金、金って言っていた人間が、いざ試合になると闘争心がなく、審判から組まないとの反則を言い渡されて準決勝で敗退だよ。その試合をLIVEで見ていたのだが、最後の反則を言い渡されてから自分でもまずいと思ったのだろう。その時点から動きは今まで積極的に動かなかったのが、積極的になった。しかし、時間がなくて負けてしまった。少しおごりがあったのではと思うのは考えすぎなのだろか。

 しかし、毎回のことだが、日本人は何故にこうも本番に弱いのだろか。

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バレーボール中継

 今、世界最終予選が行われている。

 しかし、放送はLIVEで中継されていない。毎回のことだが、バレーボール中継をLIVEで放送しているのを最近は見たことがない。

 選手達が頑張って居る様子をLIVEで見れないのは凄く残念で仕方がない。

 テレビ局は自分たち局の都合で編集して放送しているが、選手達は放送局のために頑張って居る訳ではないのに、その頑張りがテレビ局に利用されているのが残念でならない。
 今回の放送時間も少し時間を調整すればLIVEで放送できるものをわざわざVTRで放送している。試合開始前にアイドル歌手のパポーマンスは無くなったようだが、スポーツ中継の本心に欠けていると思うのは自分だけなんだろうか。

 今からでの遅くはない。残りの試合中継をLIVEで行ってくれるのを望む。

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ハンドボールよお前もか

 五輪予選のやり直しで29日、30日に韓国相手に男女の試合が行われた。

 しかし、男女とも韓国に負けてしまった。

 だが、まだ、最終予選が残っているので頑張って五輪への出場権を確保して欲しいものである。

 ところで、試合は日本で行われたのだが、日本の屋内スポーツは何故か変である。それは、プレイヤーがおかしいのではない。

 応援の仕方に問題があると自分は思っている。同じ条件で応援するのであれば構わないのであるが、いくら、ホームだからと言ってマイクを使用しての応援は駄目ではないだろうか。
 相手、韓国チームのマイクを使用しての応援はなかったようだが、バレーボールと同じようにマイクで日本の応援をしている。応援する気持ちは分からないでもないが、それなら肉声だけで応援するのが筋ではないか。それを、マイクを使用してアンプの力を借り手、館内に響き渡る大声で日本を応援するのは相手韓国の選手に失礼だ!

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白鵬優勝は八百長の

 千秋楽で優勝がきまる相撲協会にとってはいい形で終ることができたが、試合をテレビで観戦していて不信感がある。

 永い組合から朝青龍が白鵬を持ち上げて勝負があったかと思ったが、逆に投げられてしまった。その瞬間に自分は違和感を感じたのである。

 あの永い組合はそれを予感させるには十分すぎる疑惑であった。何を話したのかは分からないが、自分には話しを確認したような感じに見られた。

 何故にそのように思うかと言うと根拠は特に無いのだが、今の相撲を取り巻く環境からすればこのように思われても自分は仕方がないと思うのである。

 両横綱がそろっての場所だったから観客も多かったのだが、それにしては最後の最後があまりにもできすぎでしょう。

 今のまでにも八百長ではと思われることがあったにも関わらず、それに対して協会は何もしていないのが今回の疑惑にも繋がっているのである。

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ゴルフは不公平なスポーツ

 いろんなスポーツ競技があるが、ゴルフほど不公平なスポーツはない。

 それは、球技競技でありながら何一つ同じ条件で行われないからである。

 普通の球技は使用する球(ボール)は共通な球を使用するのだが、ゴルグは競技者ごとに各自のボールを使用する。そのボールも公式ボールと言うのは存在しない。ボールだけではない。クラブも個人個人で使用するのは違っている。

 これだけ不公平があるのに競技と言っているのが自分には理解ができない。

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箱根駅伝、駒大逆転で6回目V

 今年は例年にない棄権の多いレースであった。

 自分も高校は駅伝をしていたから分かるのだが、タスキを受け取ると次の選手へ渡すまでは自分の体調が悪くても途中で棄権することはできなかったし、陸上競技でありながらチームプレイなので個人で記録会等に参会するよりもはるかに記録は良かった。

 今回もそのようなシーンは往路、復路であったのだが、止める選手よりも止める監督の方が辛いだろうなーと感じた。走っている選手のことを考えると早く止めたい、しかし、チームのことを考えるとなかなか止めることができない。そんな格闘の中、最終的には選手の将来を考えて停止するのを見ると感動的であった。

 鶴見中継所のシームも繰り上げスタートの非常を感じた。
 チームの皆がここまでタスキをつないできたのに最後の最後でチームのタスキを渡せず誰も居ない。繰り上げのチームも自分達のタスキではなく繰り上げ用のタスキで大手町を目指すのであるから棄権ではなくても悔しい。

 レースは別に他のことも考えてしまった。それは、日本人が本番に弱いってことをここでも証明された感じがある。前評判が良かったチームの選手がブレキだったり、棄権したりである。これは去年行われた世界陸上でも同じであった。自国で開催されていながら殆どの選手が痙攣、脱水状態で自分が持っている記録には到底及ばない記録であった。

 何故、こんなにも本番に日本人は弱いのだろうか。

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LIVE放送えきなうのであれば

 スポーツ中継をLIVEでなくVTRで放送している局があるが、何を考えて居るんだと思うのは自分だけなんだろか。しかも、その中継が国内で行われている試合である。その試合も来年の五輪の出場権が掛かっている試合なのにVTRとは情けない。

 放送が開始されるとLIVEでもないのに試合前にセレモニを放送しているのである。LIVEであれば時間がそのままなので、そのセレマニも放送しても構わないと思うのであるが、VTRであれば会場の人向けのそのセレモニを開催しているのだからその部分はカットして放送するのが筋であるが、セレモニが主になってはあまりにも選手をバカにしているとしか自分には思えない。

 また、アナウンサーがテレビの前でも応援お願いしますと連呼するが、VTRで試合の結果が出ている試合を幾ら応援してもVTRの内容が変るわけはない。

 普段のゴールデンタイムで放送するために編集をしているようだが、たまに時間を変更してまで放送しているが、本当にそうのような放送の仕方で選手へ悪いとは思わないのか。

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アジア チャンピオンだ!!

 ついにこの日が来た。

 19時半にキック・オフになるのでその前に食事を済ませました。

 試合が始まるともうたまりません。サポータの応援がヨーロッパ・サッカーを見ているような感じで武者震いがしてしまいました。

 前半から両チームとも攻撃モード全開でゴールへ向かう。

 浦和が永井のゴールで先制した。この時点から気が気でなく試合時間が長く感じて仕方がなかった。

 そして、前半を1-0で終了する。

 ハーフ・タイムにトイレを済ませる。

 後半開始。

 セパハンが最初から攻撃してくる。

 守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!守るんだ!

 そして、ゴール前にボールが・・・そして、ワシントがつないで、またも永井がシュートするがキパーに阻まれたところを阿部がヘッデングでゴール

 これで勢いづいた浦和は試合を冷静に進めて2-0で勝利する。
 \(^-^)/バンザーイ、/( )\モヒトツ\(^o^)/バンザーイ

 今日、最高の日だ!!!!

 2002年に開始されてされてから日本勢は決勝Tへすら進めなかった。しかし、今年は優勝した浦和、ベスト4へ進んだ川崎と日本勢はすばらしい成績を残した。これで、来年は3チームが出場できることになったとの情報もある。(*^。^*)

 この勢いで12月のTOYOTA・CUPも良い成績を残して欲しいものである。

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浦和頑張った

 アジア・チャンピオン・カップが本日決勝戦の1ラウンドがイランで行われた。

 BSではLIVEで放送をして居たのであるが、自分はBSを見れる環境がない。

 前回と同様にネットに頼るしかない。

 テキストでの速報を見て浦和を応援する。

 前半終了間際に得点したではないか。思わず声が出てしまった。

 しかし、後半開始直後に得点を許してしまった。テキストでの速報なので試合内容がどうだったかは分からないが、時間はあったので大丈夫だと思って居たのだが、時間だけが過ぎてしまった。

 このまま1-1で終了した。でも、アウエイ・ゴールを決めたので浦和にとっては有利になる。来週はホームでの試合だ!勝って優勝してトヨタ・カップに出場しよう。

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おめでとう アジア頂点へ

 本日行われた試合で何とかPK戦の末に勝利した浦和、今度はアジアのチャンプオンだ。

 国内だけの戦いでなく、国際試合なのにBSがなく、LIVEで見ることができなかった。

 試合が気になってネットで情報を見て居たのであるが、ネットでの情報がなかなか即効性がなく、イライラしながら状況を見守っていた。

 先制してゴールをした際にはそのまま終って欲しいと思ったのだが、相手は韓国リーグの王座だけあって2点取って逆転した。これでは決勝へいけないと思っていたら浦和がゴールを決めたではないか。このまま終ると第1戦目2-2、今回2-2で延長になってしまう。

 延長でも両チームともゴールを奪うことができずにPK戦に入り浦和が全員ゴールを決めて勝利した。

 日本のJチームがこのまま優勝したら本当に嬉しいことである。

 優勝して12月のクラブ選手権へ開催国枠でなく自力で出場できる。それなのに本日のニュース番組でスポーツと言えば野球のことばかりで本当ガッカリであった。最後の最後にPK戦で勝利したで終った。
 何を言っているんだろう。試合のあったのなら野球をメインに放送しても構わない。しかし、今日はアジアNo1への挑戦できるかできないかが分かる試合をただ結果だけか。それは無いんではないの。

 決勝戦の2試合はBSだけでなく地上波でも放送して欲しいものである。

 浦和優勝だ!!

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地位協定での壁

 沖縄での米兵事件、事故があれほどあって何も変る様子が無かった本土の新聞が本土での米兵事件、事故を機に報道されるようになっている。

 このこと事態はいいことなのかも知れないが、何故に沖縄で米兵事件、事故が発生した際には今のように報道しなかったのだろうか。

 沖縄でのことだから仕方がないし、報道してもどうなることも無いと思って居たのであろうか。そうだとしたらその行為は間違っていたのだ。その行為が今、本土に展開された米兵の事件、事故が多発しているのである。

 沖縄での事件、事故をもっと詳細に取り上げて地位協定でも矛盾を報道していれば容疑者を日本側に身柄を拘束できるようになっていたのかも知れないが、未だにそのようなことはない。

 日本政府は米国に甘く、地方へは鬼の存在なりつつある。政府が地位協定の問題をもっと真剣に議論し、米国と交渉をしなければいけないのではないだろうか。米国に協力する際は協力するが、反論がある場合にはとことんまで反論して欲しいものである。

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ドーハに悲劇再び

 昨夜はサッカー代表戦を見ていた。

 この試合に勝てば五輪へのキップをほぼ手中に入れることができたのである。しかし、日本代表は何とか前半の終盤でセットプレイから得点することができたのであるが、後半になると相手カタールの選手が足をつる場面もあった。

 ところがカタールの交代した選手にかかとでゴールを決められてしまった。これで日本が再度集中力を高めればよかったのであるが、交代した選手も本来の動きでなくそのまま時間だけが過ぎてしまった。

 そして考えても居なかったペナルティ内でのハンドをしてしまったのである。これを決められて逆転負けになってしまった。そればかりでなく首位からも陥落してしまったのである。

 残り2試合はあるが、2試合を勝利したとしてもカタールが同じく全勝してしまったら総得点の争いになってしまう。

 この手の競争は日本は弱い。どうなるんだ!

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処分の対応

 迅速に対応したのは良い事だが、処分は1年停止ではあまいように思える。

 彼らがこれまで行ってきたことを考えると1年ライセンス停止でなく、ライセンス剥奪でも良いと自分は思って居た。

 ブクシングは格闘技だが、戦う相手への尊敬の念を忘れてしまってはただの喧嘩と何も変らない。だから今回の試合はボクシングの試合ではなく、喧嘩になってしまったのだと自分は思っている。試合前からチャンピオンに対しての暴言(ゴキブリ)は許されるものではなかった。

 また、彼は試合前に負けたら切腹すると言っていなかったか。実行もできないことを発言するんじゃないよ。今の医療なら切腹しても死ぬことはない。皆の見ている前に切腹でもしてみろ。直ぐに病院へ連れて行ってくれるから安心して実行して欲しいものである。

 父親がセコンドを行っていた時点でおかしな話である。ルール上は駄目なのではないだろうか。それが何故に彼らの試合だけ親族がセコンドに付くことができたのかが、疑問でそれもこれから許すのだろう。セコンドライセンスは無期限停止だが、何故に即剥奪しなかったのか。無期限停止職分は日本では時期をもって復帰するとのことではないのだろうか。

 

もう少し重い処分を下す必要があったのではなかったのだろうか。

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何を言っているんだ

 J戦で主力欠場、川崎Fに苦言。

 

Jリーグのチームはアジア・チャンピオンリーグで頑張って初の決勝Tへ進んで頑張って居るのにそのような言い方ないのではないでしょう。

 Jリーグも大切でしょう。しかし、それよりアジアの頂点になることが日本サッカー界にとっても一番良いのではないでしょうか。優勝すれば今度は 12月のクラブ選手権にもでれるようになるんですから、その辺の戦略はチームの事情、選手の疲労を考えると前回の試合は仕方がなかったでしょう。

 それを、強行に選手を出場させて怪我をするとチームとしてはもっと痛手です。

 協会のTOPだかなんだか知らないが、チームのことをもっと考えて発言しろ!!!

 また、このようなことを考えるなら開催期間の日程を考えた方が良いのではないでしょうか。3月から始まるはどうかと思います。

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何とか勝つことができた。

 WORD-CUP女子が開催されている。

 我がなでしこは2戦目を本日(9/14)行った。前回の試合で劇的に負け試合をドローへ持ち込んだので今回の試合も期待した。

 しかし、相手国も後が無いので前半からお互いに決定的な攻撃をすることができない。

 後半には選手交代で活性化を図るのだが、その選手もあまり良い動きをすることもなく、時間だけが過ぎてしまう。

 このままドローで終ってしまうのかと後半の45分が終了、ロスタイムになる。

 そのロスタイムに日本の右サイドバックから駆け上がり、ゴル前でパスを選択するかと思ったが、思い切りの良いシュートを蹴りこむ。

 ボールはキーパがセイブしたかに思えたがそこに飛び込んでいたFWがボールをゴールへ押し込む。待望のゴールが生まれた瞬間であった。

 時間もないのでそのままの勢いで攻めるのかと思ったが、そこは疲れからか攻めることはできない。

 試合終了に笛が吹かれた日本が1-0で勝ち、勝ち点3を得ることになったのでるが、これで、決勝Tへの願いが繋がっただけで、安心はできない。

 次回の試合の相手が今日対戦したアルゼンチンを初戦で大量で圧勝したドイツとの試合である。この試合で大量失点されないことが重要だが、同じ時間に行われる、もう一つの試合の結果が決勝Tへの鍵を握っている。

 そんな大事な試合なのに試合を中継するあのバカフジはLIVEではなくVTRで深夜に放送するとのことである。

 何を考えているんだ。
 VTRで放送されたものにどうやって応援しろって言うんだ。

 結果が出ているものが応援したら結果が変るのか。

 変らないだろう。

 頼むから世界を相手しているスポーツは各テレビ局はLIVEで放送すろよ。それができきないのであれば放送なんかするな!!

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本人のためにならない

 宮里が準優勝をして新聞各社が絶賛しているが、優勝しなければスポーツの世界では全く意味が無い。

 それを分かっているから本人は涙をながして悔しがっていたのだが、それなのに報道の仕方が間違っている。また、地元東村の住民も今回の件をたたえてるようだが、そんなことしたら彼女の闘争心をなくしてしまうだけだ!

 日本人はスポーツの世界でも良い成績を出せば絶賛するのだが、そんなことをしているから世界で活躍する選手の数が少ないのである。

 優勝したときは思いきっり絶賛しても良い。だが、今回のようなときは選手のことを考えるとそっとしてやるのが、選手のためになる。

 だから、サッカーでも今アジア・カップが開催されているが、ベスト4でも準優勝でも同じだ!今の日本には優勝しかないんだからな!!!

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特待生制度自体が悪いのか

 野球球界から火の粉が上がった今回の件なんだが、学生に対して今まで行っていた特待制度自体が悪く言われているが、本当にそうか。

 自分が全く違うと思っている。

 特待制度は野球だけに行われている訳でもないし、他のスポーツ、学問に対しても実施している。それが、今回プロ野球がしたこと事態は自分も悪いと思う。しかし、それが特待生制度自体が悪かったかのように言われて、高校野球でも夏の試合への出場辞退する学校が出ている。

 特待生を受けている生徒は100歩譲って出れなくなるのは良いとしてもそれが何故にチーム全体に出場停止をしなければいけないのかが自分には全く理解できない。

 また、他の特待生制度のスポーツ競技者へはどのようにすれば良いのだろうか。自分が大好きなサッカーに関してもその特待生制度を採用している学校は多々ある。しかし、サッカーでは今回のような事態には過去に起こったことがない。それはサッカーが日本では否、世界では国に一つの協会、世界でも一つの協会の下で活動を行っているからである。それが野球は少年野球協会、高校野球協会、大学野球協会、アマチア野球協会、プロ野球協会と幾つ物協会つまりそれぞれのルールで運営が行われている。また、その協会での頂点が別の協会からの注目されるようになりその選手を最終的にはプロで活躍したいとの選手心をくすぶっていたのである。そして、今回のような事件になってしまい、末端である学生へ被害が及んでしまうのである。
 結果、特待生自体を悪者にしてしまって終結しようとしている大人の考えが全く自分には理解ができない。

 特待生制度を廃止するよりも裏にするのではなく、表にして本当に金銭面でどうしても学校へ行けない生徒のために公にするべきである。そうすることで裏金もなくなり、もっと好きなスポーツをする学生が多くなると思う。底辺のスポーツをする人数が多くなれば優秀な選手の数も必ず多くなる。 

スポーツ選手で金儲けするなとは言わない。健全なスポーツにしようではないか。

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何故に解散するんだ!

 野球界での不正が続いているが、その影響で高校野球のチームを解散するとのことである。

 このことを聞いて不思議に思うのは自分だけなんだろうか。

 今の野球部がそのようなことをした訳でもないし、ましてやその不正に関わったのは卒業生であろう。そして、それを行ったのは教師が関わっていたのだろう。

 何故に今のチームを解散しないといけないんだ。別に自分はそんなに野球が好きではないので構わないのだけど単純に野球を行っていた生徒達が可哀想である。

 以前から思っているのだが、本当に野球界って日本の政治に似ている。

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だらだら野球

 何回見ても自分には理解ができない。

 6時半に始まって8時まで7回まで終わっているのに8回、9回をPLAYするだけで1時間もかかるのが全く理解できない。

 野球は間合いが面白いと言われるが、その間合いも普段はスピーディーに進行していればの話である。だから自分には?である。

 また、ピッチャーが交代してからマウンドである程度投球練習するのも理解できない。交代する選手はブルペンで肩を慣らしているはずである。それなのに何故にマウンドに上がってからも投球練習をするのだ!

 他のスポーツで交代選手がその場で練習なんかしないぞ!!!

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松岡修造うんざりだ!

 世界水泳が行われている。

 水泳だけでなく、日本が放送するスポーツ全般に言えるのだが、競技と競技の間に日本選手を紹介する。ただ、紹介するなら100歩譲って許せる。だが、その選手に関しての情報が多すぎる。紹介する選手が日ごろどのような練習をしただの、ホームを変えただのの情報は要らない。
 また、ニックネームで呼ぶのも止めて欲しい。

 選手の紹介をドキメンタリー番組と間違っている節がある。

 選手であれば自分が優勝するために誰でも行っていることであって日本選手だけが行っているわけでもない。日本選手だけが行って居てこれだけ世界に水を空けられているのであれば日本選手には勝ち目はない。

 また参加する必要はない。

 競技者である選手は自分が引退するまでは練習、練習の日々は当たり前である。

 いざ、勝負になると日本選手の情けないこと情けないこと。

 日本記録を出してもメダルにも届かない。

 決勝へもいけない。

 それを先頭選手を放送するのであれば良いのであるが日本選手ばかりを追うあまりに試合の内容が本当につまらなくなってしまっている。

 また、競技と競技との間の時間に顔を出す松岡修造は本当にウザイ!!!

 テニスで1995年のウィンブルドンで、日本人の男子テニス選手として「62年ぶり」のベスト8入りを果たかも知れない。

 また、テニスを教えている姿にもウザイのである。根性、根性の馬鹿の一つ覚えのように子供達に言っている。もう少し伊達のように楽しみを教えることができないのか?

 そんな彼のコメントには何の説得力をも感じない。

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サッカー協会のミス

 昨夜の五輪2次予選で我が青きサムライは香港と対戦して勝利を収めることができたのであるが、この試合は選手もミスが多かったがそれよりも日本サッカー協会は重大なミスをしている。

 そのミスとは対戦国(地区)は香港だったのだが、97年に香港は英国から中国への返還されて中国になっている。それなのに今回の審判員は全員中国人だったのである。中国は五輪開催国なので予選には参加はしないが、自国の領土である香港が対戦をしているとなれば話は別である。

 試合を振り返っても日本へのファールは本当に?と思われる部分でカードがでたり、香港がファールだろうと思うところでカードは出ていない。中国からすれば日本が五輪へ参加するよりは自国の香港が参加できるほうが何倍も善いに決まっている。

 また、日本のファールで1枚のイエローカードが出されたが、それも累積されると出場停止に追い込まれてしまう。すると戦力が落ちてしまうのである。そうなると今回のシステムでは最終予選までカードは持ち越されるかも知れない。

 主力選手が出場停止になると今の五輪代表は主力選手と控え選手では明らかに能力に差がある。カード累積で主力選手の変わりに控えの選手が出た試合は果たして勝てるであろうか? 

中国はお世辞にも親日とは今の状態では言いがたい。

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